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2015年08月04日

無料の適職診断をやってみたら当たりすぎてぐうの音もでなかった

ツイッターで流れてきた適職診断をやってみたら、びっくりするくらい当たってる気がする。
これね↓


適職診断VCAP - 職業適性検査


短時間でできて、面白いからぜひやってみるといいと思います。


私もさっそくやってみました。


結果はこちら。
適職診断.gif

自由奔放タイプとのこと

好奇心旺盛で趣味や娯楽を大事にするが、行動が一貫しなかったり器用貧乏に終わるらしいです。
どうしよう。ものすごく当たってる。


収入無くても仕事辞めちゃうくらいには本能的欲望が強い自覚ありますし。


そんな私へのアドバイスは「理知度を高めましょう」と。
そうすれば上位クラス(?)の「ライフスタイル自在タイプ」にジョブチェンジできるみたいです。
あれれー?
遠まわしにバカって言われてる気がするぞー?


あれれー?おかしいぞー?.jpg

本日のやりたかっただけシリーズ

ちなみに自由奔放タイプ、出現頻度第三位らしい。
量産型じゃないすかーやだー。


この診断、適職診断というだけあって「業務上の留意事項」という結果欄があるんですが、ろくでもない診断結果の人には「不採用にしても問題ないでしょう」とか普通に言っててやばい。


一方で素晴らしい結果の人には「確保すべき人材です。」とかべた褒めしてるし、もう立つ瀬無い。


あと、相性診断もあります。
私の自由奔放タイプは完璧模範生タイプと相性がいいようです。
【急募】完璧模範生タイプ


見た感じ自分を抑圧してる系の人と相性いいですね。


さて、私が足りてないと診断された理知度(A)ですが、高い人はこんな口癖があるっぽいです。



Aが高い人の言語行動傾向
「なぜ?」「比較すると・・・」「なぜならば」「結論を言うと」「私の考えですが」「具体的には」「言い換えれば」「つまり・・・」
冷静な口調・その場にふさわしい口調

引用元:交流分析一般解説|適職診断VCAP - 登録無し・無料の職業適性検査

つまり、これらの口癖を使っていけば私も理知的になれるということでしょうか。


私の考えですが、この診断はかなり役立つと思います。
なぜならば、客観的に自分の長所・短所を見つめなおす機会になるからです。
具体的には、自分のリーダー適正やマネジメント適正などの適正も見ることができます。
結論を言うと、この診断を使えば、自分の適正と進むべき方向がわかると思います。(キリドヤ


最近ふざけたことばっかり言ってる私ですが、これからはこうやって理知的()になろうと思います。
ぜひ興味があれば試してみてください。


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posted by あらいぐま at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 便利なツールとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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